プロフイール(リコール)

赤れんがパーク再開発 見直し運動
代表:森本隆(48歳)
私は舞鶴生まれ舞鶴市で育ちです。
東舞鶴高等学校を卒業後は大阪に進学、就職して31歳の時に舞鶴に帰郷しました。
現在はDIY関連のネットショップを営んでいます。
経営者として仕事を頑張りながら地域振興や防災活動に携わってきました。
最近では私の会社のある喜多地区にパーム油を使った火力発電所が計画されましたが、沢山の方々に助けてもらい反対運動の代表として何とか阻止する事ができました。
様々な方々と助け合いながら舞鶴を良くしようと頑張っていましたが、活動を通じて私は気が付いいたことがあります。

「舞鶴市政っておかしいよね・・・」

本当に言葉の通り、舞鶴市政がおかしいのです。
舞鶴市民を守るはずの舞鶴市が市民を守らずに市民を虐めたり、不利益な事ばかりしている。
「舞鶴市政がおかしいよね」
この違和感に気が付いたのは6年前ほどでしたが、パーム油火力発電所反対運動を通じてその違和感は確信にいたりました。

その違和感の原因は舞鶴市長 多々見良三氏が原因だったのです。

市政運営について市民が意見を述べると舞鶴市の職員から必ずこのような言葉が返ってきます。
「市長の方針です。」
この言葉が今の舞鶴市政を一言で表しています。

市政を決めるのは市民でも市議会議員でも市の職員でもなく、多々見市長が全てを決める舞鶴市、市民を向かずに市長を向いて動く舞鶴市政
これこそが大きな違和感の元凶だったのです。

TOPダウン方式も悪い事ばかりでは無いとは思いますが、TOPの能力が著しく低い場合は市政運営に与える影響ははかりしれません。

多々見氏が市長になってからの舞鶴市の衰退速度は増すばかりです。
少子高齢化により日本全体の衰退を考慮しても今の舞鶴市の現状は過去最悪とも言えるでしょう。

医療崩壊、地場産業である造船撤退に対する無為無策ぶり、舞鶴市職員の不法行為など多々見市長のTOPダウンにより舞鶴市の衰退は目を覆うばかりです。

舞鶴衰退の元凶である多々見良三氏を市長の座から引きずり下ろす事こそが舞鶴の為になると確信して舞鶴市長リコール運動を開始します。